お風呂は 三人で
2009年11月23日月曜日
この三連休
最近、後追いが はげしい長男を風呂に入れるために
妻と長男と三人で入浴した。
まぁ 家族水入らずってとこで

『おかぁがいれば ぼく無敵』
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初めて赤ちゃんを授かった父親のBLOG
この三連休
最近、後追いが はげしい長男を風呂に入れるために
妻と長男と三人で入浴した。
まぁ 家族水入らずってとこで

「あと追い」のことを「分離不安」などと呼ぶらしい。
生後10ヶ月になった長男は、だんだん「あと追い」が強くなっている。
普段は、母親がそばにいなくても上手に遊んでいるのだけれど、いざご機嫌が悪くなると、もう手がつけられません・・・・・
しかも、女房が忙しい夕食後にご機嫌が悪くなることが多いのも、ちょっと困ります。
僕と一緒のときに長男が泣き出すことが多いのは、すぐに母親のところへ連れていくからかしら?
赤ちゃんも、人を見て戦術を組み立てるのでしょうかねぇ
今日から十ヶ月
早いものです
適度な高さの手掛かりがあれば、1人で掴まり立ちができるようになりました
ラジオフライヤーの荷台に乗ると、取手の高さが丁度いいみたいです
いろんな意味で、目を離せません


知らず知らずのうちに、長男の「おもちゃ」が増えてしまった。
『おもちゃ箱を買わなくちゃね』と妻と適当なものを探していたところ出会ったのが
ラジオフライヤー #!2「クラシックウオーカー」
おもちゃ箱にも、懐かしの手押し車にもなるうえ、クラシカルなデザインがかっこいい-!!
というわけで、楽天でポチッとした商品が週末に届いたので、早速組み立ててみました。
長男は今日から9ヶ月、早いものです。
いろいろ大変ではありますが、子供の笑顔は全て帳消しにしたうえにお釣りが来るくらい。
長男は、新生児の「虫笑い」から比較的よく笑っているように思います。
最近では声をあげて笑うようになりました。
そんな様子を観察していると「笑いが起きる条件」に気づきました。
長男が生後8ヶ月の半ばに 初めて風邪をひいた。
というか、僕が移してしまったようだ。
幸い症状は軽く、鼻水鼻づまりくらいなのだけど、
鼻息がスピスピして苦しそうなのが つらい。
すまぬ我が子よ
帰宅後は手洗いうがいを励行していたのに、
寝冷えで風邪をひいてしまった寝相の悪い父を許せよ。
しかし、君が飲んでいる甘いシロップは、
おやつではなく、病院が処方した風邪薬なので、調子に乗らないようにね。
注射器やスポイトで水薬を飲ませたのも、初経験したよ。
初めての赤ちゃん
ばぁちゃん じいちゃんはじめ、周囲の人はあれやこれやと
あれは良いだの これは駄目だだの いろんなことを言われました
明らかに科学的におかしいことは無視すれば良いんでしょうが
調べても 賛否両論ある場合は どうしたものか迷ってしまいますね
結局それは「なぜ そうするのか」という哲学が欠けた議論だから、
いつのまにか目的と手段が入れ替わったりするのでしょう。
この「シアーズ博士のベビーブック」には、その基本的な考え方が
しっかりと書かれている つまり 筋が一本通っているのですね
だから、納得できることが多く 頼りになります。
お医者さんと看護婦さんが書いているので、赤ちゃんの病気や母乳ケアなど幅広く取り上げられています。今のところ 我が家の参考書はこれ1冊で住んでるようです。
(あとは保健婦さんがくれたプリントかな)
もともとアメリカの本なので、赤ちゃんの運動機能の発達経過は、我が子の場合よりも「ずいぶん早く発達するように書いてあるなぁ」と思います。
もうすぐ9ヶ月になる息子が最近、後追いをはじめた。
ハイハイはまだ前に進めないが、その場でクルクル回って追いかける。
お座りしていると首をめぐらして探し回る。
バランスを崩して、倒れちゃうこともあるから目が離せない。
でも、息子が追うのは 女房だけ
.....わかっちゃいるけど 父はちょっと寂しいぞ
まぁ、子供の判別能力が発達してきた証拠なのでしょうけどね
ちなみに、息子はまだ人見知りをしないので
ご近所の奥さん方から「愛想良し」と呼ばれています。
住んでるところが田舎なので、主な移動手段はどうしても自家用車になってしまう。
赤ん坊を病院へ連れて行くにも、妻の実家にいくのも自家用車である。
車が趣味の僕にはチャイルドシートにはちょっとこだわりがあった。それはISOFIXタイプのものを使いたいということだった。
赤ちゃんが生まれる前に早々と(前年の11月ごろ)チャイルドシートを購入してしまったのだ。もちろん、円高還元とモデルチェンジが重なったバーゲンで、普段よりもかなり安価に入手できたためでもある。(どうせ必要なものだからね)
ISOFIXについてはTIECさんのHPに詳しく解説されている(クリックでジャンプします)。要は、取り付け間違いによる事故を減らすため、車側とチャイルドシート側の双方に設けた、シートベルトを使わない専用の取り付け機構のことである。
僕たちが選んだのはオランダ Maxi-Cosiのカブリオフィックスっていうベビーシート
日本製には0歳から4歳程度までを対象にしたチャイルドシートが多いけど、 これは誕生直後から12ヶ月(体重13Kg)までと、新生児専用の設計に近い。
チャイルドシートは交通事故などの衝撃から乳幼児を保護するのが目的だから、椅子というよりはヘルメットの発想を求められるんじゃないかな。だったら、赤ん坊にフィットしたシートの方がより目的にかなってるはずですよね。
設置したまま放置していたこのブログですが、今日から記事をつんでいきます。
実はこのブログを設置した直後、妻が急に産気づきまして、2009年1月下旬に男の子を出産しました。
予定日よりもおよそ40日ほど早い出産となりました。
今になって思い返すと、いざそうなってみた僕はどうも心の準備がまだまだだったようで、とにかくすっかり舞いあがってしまいました。
家族の言葉を借りるなら「脳におかしなホルモンが出てる」状態だったそうで、まぁそうだったのだろうと自分でも思い返すことが出来ます。
ともかく、自分たち夫婦には初めての赤ちゃんで育児初体験なわけで、子供と一緒に成長していけたらいいなぁと・・・「人の親になれたこと」を我が子に感謝しつつ、はや7ヶ月がたちました。
生まれた当初のエピソードなんかも、追記していこうと思ってます。
はじめまして
もうすぐ我が家にやってくる赤ちゃんと育児やその成長を記録に残そうと、このBrogを立ち上げました。
妻の妊娠期間を一緒に過ごすうちに、夫婦といえども妊娠出産に関する意識や考え方に、結構違いがあったことに気づきました。おそらく、今後の育児に際しても異なった見解や意見を持つことや、時には対立することだってあるかもしれません。
無事に出産をして赤ちゃんに会いたい、我が子が元気に育ってほしい、と願う気持ちは同じはずです。やはり性別の違いやそれぞれが育った環境によって感じ方が異なる、これは夫婦二人が所属している文化が微妙に異なっているためなのかもしれません。
文化が発生する最小単位は家庭・家族なのだそうですが、だとすれば、出産育児ということは夫婦にとって自分たちの文化を築きあげる機会なのかとも思います。
そうした出来事や考えたことを、主に私、男性の側からの視点で記録していきたいと思います。
また、はじめて赤ちゃんを育てるわけで、様々な道具をそろえる必要もあります。そうした使用レポートなども掲載してまいります。
どうぞ、しばらくのあいだ、おつきあいくださいませ。
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これは投稿試験です。
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